相手の話を理解する遺伝子コード
人の話を理解するのは、意外と大変。
日常会話であれば「私は完璧に相手の話を理解している」と思っています。
でも、人の話を理解するってものすごく個人差があります。
自分が誰かに話をしていて「この人にちゃんと理解されている」と思える頻度を考えてみると面白い。
この前も取材を受けていて、おじさん二人と会話をしていたとき、
おじさんAは80%私の話を理解してくれている、って感じるのですが
おじさんBの理解度は30%だな〜、って感じていた。
人の話の理解度も遺伝子の影響なんですよね。
そんなときに私は「PQBP1(ピーキュービーピーワン)の還元」を唱えてみる。
唱えてみると「あれ?おじさんBが私の話を理解していない、と思っていたけど、
私がおじさんBの話をちゃんと理解していなかっただけかも」と思えてくるから面白い。
「私は相手の話を完璧に理解していると思っていたけど、それは違っていた」って、
「PQBP1(ピーキュービーピーワン)の還元」を唱えてみると見えてくる。
「PQBP1(ピーキュービーピーワン)の還元」を唱えてみると
興味のなかった人の話が理解できるようになり、その話の中に美しさを感じられます。
人の話を理解するって、本当に楽しい。