SIRT1の遺伝子コード

SIRT1の難点は「筋肉がつかない」という点。

細胞の修復が早くて筋肉がつかないのでは?と思っています。
だから、唱えまくってジョギングをしていたら、どんどん筋肉が落ちてしまってスピードが上がらなくなってしまいました(まあ、ナラティブですけどね)。

そんな時は「速筋をつける」という手があります。
MYH4の還元」は速筋の遺伝子コードで、
これを唱えていたらおぉ!ちょっとスピードが上がってきた!とタイムが早くなるから面白いです。